打撃職のサブとしてのテクターのスキル振りを考えてみる

クラフト実装により、弱い武器を強化できたり、テクニックのカスタマイズを行えたりするので

今まで敬遠されていた職の組み合わせができるようになって、ますます職選びの幅が広がってきたように思います。

最近のトレンドなんでしょうか、打撃職のサブにテクター(Fi/TeやBr(カタナ)/Teなど)をよく見かけます。

そこで今回は、打撃職のサブとしてのテクターのスキル振りについて考えてみます。


ウォンドラバーズがあるパターンと無いパターンを紹介します。

まず、あるパターン。こちらです。


次に、無いパターン。こちらです。


なんといっても目玉はPPコンバート。

バックハンドスマッシュやハトウリンドウのように、短いモーションで連打ができるPAとの相性がバツグンです。

ウォンドラバーズがあるパターンだと、ボス時にウォンドラバーズ発動→殴る→終わったらPPコンバート発動→PA連打といった動きができます。

逆に無いパターンは、あるパターンに比べて支援向きにしています。


ガチ職にはならないと思いますが、魅せプレイとしては注目を浴びるかも!?