フォースのサブクラスとしてのブレイバーのスキル振り

最近は数種類の職で装備できる武器が増えたので、

フォースのサブクラスにブレイバーを使うことが多くなってきました。

カタナやバレットボウを上手く使っている動画もよく見かけますね。

そこで今回は、フォースのサブクラスに使う際のブレイバーのスキル振りについて考えてみます。


一番の問題は、カタナを使うのかバレットボウを使うのか、というところです。

いろいろ考えたのですが、どっちも使えるスキル振りを考えてみました。

こちらです。

今までいくつものスキル振りを考えてきましたが、これは上手くできたと思います。自画自賛です!


立ち回りとしては、ザコはテクニック、ボスはカタナでシュンカシュンラン、バレットボウで遠距離射撃もできます。

ラピッドシュートマスタリーは、ラピッドシュート発動中に、テクニックの威力もアップします。


ウィークスタンス発動時にテクニックでダメージを与える場合、注意頂きたい事があります。

ウィークスタンスは弱点属性、または弱点部位にテクニックでダメージを与えた際に、ダメージが増えます。

つまり、弱点属性のテクニックであればどこに当ててもダメージが増え、

弱点属性以外のテクニックなら、弱点部位に当てないとダメージが増えません。

また弱点部位に弱点属性のテクニックを当ててもダメージは乗算されません。

つまり、できるだけエネミーの弱点属性のテクニックで攻撃する必要があります。


あと装備する武器によっては技量が足りないかもしれないので、その際はカタナコンバットを削って、技量アップ1に振ってください。

また、選ぶ装備によっては、Fo/Br(フォース/ブレイバー)ではなく、Br/Fo(ブレイバー/フォース)でもいいかもしれません。


フォースはテクニックを連打する立ち回りが基本なので、すぐに飽きてしまうのですが、

カタナやバレットボウを使い、立ち回りを変えることで、プレイしていて楽しい職に変わるんじゃないかなと思います。

このスキル振り、装備整ったら楽しそうなんですがメセタがありません・・・

スサノグレンを掘る日々を始めるとしますか・・・